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世はまさに折りサー戦国時代

今期初めのマガジンが届いたので感想。

・キャラクターを折るときたいてい眼は省略するが、のっぺらぼうであることを指摘されたことは無い。イラストは描いたこと無いし描けないから分からんが、キャラを折り紙で表現したいときとイラストで表現したいときの創作原理ってそもそも違うんじゃないだろうか。
あっでもイラストと折り紙どっちがキャラを表現する上で高尚な手段か、って意味じゃないです。

・小学生の頃、図書館の新おりがみランドシリーズは宝の山だった。創作技法や展開図折りの要素もあったが、たまにどう折るんだよっていう理不尽な解説があって文句をたれた思い出がある。二枚組みの飛行機とか、挿し込む穴が分からなくてよく紙を破いた。懐かしい。

・カラーページで気になったのは大野哲寛さんの顔。眼がカワイイ。

・関東住みの若手って恵まれてるよなあ。こういう写真がのるだけでもすごいことだと思う。一応折紙界の偉い人達が目を通すわけだし。

・(@皿@)とかskとかがどっかの折りサーに加わることになるのか、楽しみ

・夏コンの参加受付もう始まるの?と思ったら毎年のことだったのでマジで時が加速してるとしか思えん。コンテストに何か出したいところだがどうしよう。「進化」はアイデアだけあって、「羊」は前々から知っていたので山羊の試作が既に出来ている。羊も山羊も似たようなもんだよね、別にいいよね

・堀口さん韓国行くのか

こんな感じでした。それと編集後記でとんでもないことが書いてあったんだが、JOASとNOAって仲悪いのか?
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