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折り紙と心理

突然ですがこの記事を読んでいるオリガミスト(古い)の皆さんは折り紙してるときってどんな気持ちになりますでしょうか。

丁度私はある作品を制作中なのですが、構造考えてるとか試作を重ねてるとかそういう意味ではないです。むしろそういうのは全部終わっていて、あとは本折りするだけな状態なのが今現在。じゃあ何してるかというと何もしてません。

制作中の作品は最近ハマってる22.5°人物の系統なんですが、折り筋つけたりでかい紙とプロレスしたりするのが嫌で嫌で今のところ座布団の基本形までしか折り進められていません。そもそも蛇腹の折り筋つけるのが面倒になって始めた22.5°人物なのに、何故この期に及んでこんなつまらん理由で俺はグダグダ言ってんだと。

まあ折り工程作ってない自分が悪いんですが、ここでをこんな事を思いつきました。

「折っていて楽しい折り紙と折っていて辛い折り紙がある」
そんなの人それぞれでしょうがという意見もありそうですが認めておきます。会ったことないけど128等分大好きって人もいるかもしれないし。
付け加えると私も当初以下のように考えてた時があって、しばらくして撤回しましたが「折り図折りは楽しい折り紙で、展開図折りは辛い折り紙」とは一概に言えません。というか短絡的すぎる。だってたまに某工学系の人とかすっごい非人道的な折り図描くじゃない。

お話の結末がなかなか見えてきませんが自分でもよく分からないのでこのくらいで。

つづけ
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おのぼりさん

引越し終わって昨日から大学のオリエンテーションに行ってます。以下すっごい田舎モンっぽい都会暮らしの感想

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